守護霊様とつながる方法

折角素晴らしい守護霊様がついているのに、うまく結ばれない人の特徴は

1 暗い感じがする又は極端に明るい

2 挨拶をしても事務的な返事が返ってきて薄気味悪い

3 喜怒哀楽が激しい

 

守護霊様と深くつながっている人は

1 守護霊様からエネルギーをいただいているためハツラツとして姿勢が良い

2 こちらから先に明るく挨拶ができる

3 いつも落ち着いていて安心ができ話していると楽しくなる

 

今は苦しくともイメージの中でハツラツとした自分を演出して、嫌な人に対しても明るく挨拶をする。それでも心の中が不安や怒りに襲われたとき、「私には守護霊様がついているから大丈夫」と自分を励ましていることで、守護霊様と繋がることがあります。

 

そのときは一時安心感を感じ落ち着きますが、それでもまた不安になって心が乱れたとき、その心を癒してくれる人が現れたりします。

 

そうするとその人の言葉で下がっていた波動が上がり出すことがあるんです。

 

それは一度守護霊様と繋がるとソウルメイトが現れてその人によって助けられる、という現象が起きます。

 

そして「上手くいかない」「もうお仕舞だ」と思っていても結果成功に導かれる人はそのときは「上手くいかない」「もうお仕舞だ」と思ってはいても、本人には気づいていない無意識の中で「自分は成功するんだ」という確信が失われていない人が最後には成功してしまうのです。

 

無意識の中で「自分は成功するんだ」という確信が守護霊様と深く結びつけている要因になります。

 

その無意識の中で「自分は成功するんだ」と感じるのには3つの条件が必要です。

1 幼少期に親から愛されて育った 

2 幼少期の親は仕事に置いて成功していた

3 発達障害を患ってしまった 

 

1の幼少期に親から愛されて育次事によって構内のシナプスが無限に張り巡らされます

2の幼少期の親は仕事に置いて成功している姿を見て、無意識の中でそれが投影されて自分は成功するという回路が出来上がります。

3の発達障害は脳の中でのシナプスが自由に拡散するのを常識を教えることで、自由に拡散を止め、社会のおきてにしばりつけてしまい普通の人になりますが、親が仕事で成功をして仕事の方に注意がむけられているため、言葉が上手く話せなくなったり、自分の殻に閉じこもってしまいます。

自閉症の子供が午を1回見ただけで見事な絵を書くことができたのに、病院で自閉症を治したら絵が描けなくなったという事例があります。

 

親が自分の子供は人と比べて遅れているおかしい、と思ったとき発達障害になってしまいます。

 

発達障害の人は社会に適応するまでに人の3倍の時間を要しますが、ものすごいパワーを内に秘めている場合があり、そのような人の多くは霊能者に匹敵する霊感を持ち合わせています。

 

妻がソウルメイトであれば夫が世間とずれている部分を補ってくれます。その代わりに多くの人の心を癒してくれる芸術家になったり、起業を起こして素晴らしい発明をしたりします。

 

つまり守護霊様とつながる人は、今はどんな逆境に遭遇したとしても、なんとなく明るい未来を予感でき、無意識の中で成功するという念を持っているからです。

 

そして霊能者は守護霊様を感じること見ることができます。

 

しかし先ほどの3つの条件がそろわなくとも同じように、守護霊様を感じる方法があります。

 

 

 

 

2024年06月16日